雪の結晶模様の服 北の街、札幌北二十三条西からやってきたキタニジュウニたなごん。雪の結晶模様の服をまとい、寒い冬でも温かい笑顔をふりまいている。大通公園で雪だるま作りを楽しむ彼は、誰からも愛される心優しいキャラ。雪降る日には、まるで雪の妖精のようにキラキラと輝き、みんなにふわふわとした幸せを届ける。寒さの中でも、温もりを感じさせる彼の存在は、北海道の冬の宝物だ。