雪の結晶模様の耳 ミナミ33ニャンは、北海道札幌市南区南三十三条西からやってきた、小さくてかわいい雪の妖精です。雪だるまが大好きで、冬になるといつも雪の結晶模様のお耳をふさふさ揺らしながら、藻岩山のふもとで遊びます。寒い日でも温かい笑顔をみんなに届ける彼の姿は、まるで雪の魔法がかかったよう。雪景色の中で、ミナミ33ニャンは今日も皆をほっこり幸せな気持ちにしてくれます。