雪を纏った可愛い川の精 カワゾウ十二は、北海道札幌の川沿いにひっそりと暮らす雪をまとった川の精。寒い冬も、川遊びと雪景色が大好きで、寒さを忘れていつも笑顔です。夏には澄んだ川の流れを楽しみ、冬には藻岩山の雪景色にほっこりと心温まりながら、子どもたちに川の魅力を教えてくれます。彼の優しさと雪の魔法で、みんなの心も温かくなる、そんな存在です。