コロッケの帽子と手稲の山柄 手稲区曙一条の森のふもとで、コロッケの帽子をかぶったテイネコロッケンが元気に笑顔でおさんぽ。好きなコロッケを頬張りながら、手稲山のてっぺんに思いを馳せていると、山柄の服がふと風にはためく。彼はいつも優しい心で、地元の人々にほっこりとした温かさを届ける、手稲の愛らしい守り神。みんなとともに、笑顔あふれる毎日を過ごしているよ。