お米の帽子とウサギの耳 ある春の日、ニシノタウンくんはお米の帽子をかぶり、大潟村温泉でのんびり温まっていました。お米と温泉が大好きな彼は、みんなを笑顔にしようと村のみんなと一緒にお米の収穫を楽しみ、その後温泉でほっと一息。ウサギの耳がピンと立つほど幸せな時間を過ごしながら、未来も笑顔あふれる村づくりを夢見ているのでした。