米の葉を持つウサギ 羽後町の温泉が大好きなウゴウゴウサギは、米の葉を持ちながら温かい温泉へとやってきます。お米の香りと湯気が漂う中、彼はふかふかの葉の耳をぴくぴくさせて、「ここはわたしの癒しの場所」とにっこり笑います。誰もが笑顔になれる温かい温泉と、美味しいお米を愛する彼は、羽後町の暖かさを広める優しい使者です。