米の形の帽子 秋田県由利本荘市の松ケ崎からやってきたマツガザキン。米の形の帽子をかぶり、いつも笑顔で本荘公園を散策します。彼は秋田の誇り、ふっくらとした米をみんなに届けたいと願いながら、公園の自然と触れ合いながら、優しい心を育んでいます。子どもたちと遊びながら、秋田の豊かな味わいと温かさを伝える、ほのぼのとしたマスコットです。