海の生き物の着ぐるみ 海と山に囲まれた峰浜の町からやってきた、ミネハマコテハギン。彼は海の生き物の着ぐるみを着て、優しく子供たちや観光客を迎えるのが大好き。青い海を眺めながら、波の音に耳を傾けて笑顔いっぱいに、「こんにちわ、みんな!海のこと、山のこと、教えるね!」と語りかけるその姿は、町の温かさと自然の恵みを象徴している。海と山の風景に癒されながら、みんなも笑顔になれる、ふるさとの守り神だ。