米粒の体と葉っぱの帽子 みなと田んぼくんは、奥州市の自然豊かな丘の上で暮らす米粒の体に葉っぱの帽子をかぶった優しいキャラクターです。お米と緑の自然が大好きで、いつもみんなの笑顔を守っています。胆沢城跡を訪れると、自分の故郷の歴史に触れながら、優雅な時間を過ごすのが好きです。みなと田んぼくんは、地元の人々の心を温かく包み込み、未来へとつなぐ架橋(かけはし)です。