緑色の体と大きな目 しわまるくんは、紫波町の日詰公園で生まれた緑色の優しい妖精。大きな瞳と緑の体は、町の自然と友達になりたがっている証拠です。毎日、公園の木々や花と語り合いながら、子どもたちに自然の大切さを教えています。しわまるくんがいるだけで、みんなの笑顔が自然と広がり、紫波町はもっと暖かい場所になるのです。