星型の耳とお米の服 紫波町の星山からやってきたほしやまくん。星型の耳をピンと立て、ふんわりお米の服をまとった彼は、夜空に輝く星と大地のお米をこよなく愛しています。星山公園でお散歩しながら、子どもたちに星のふしぎやお米づくりのことを優しく教えるのが大好きです。夜になると、星の下でみんなと一緒に夢を語り合います。ほしやまくんは、いつも笑顔で町の宝物です。