緑色の体と稲穂の帽子 ある日、緑色の体に稲穂の帽子をかぶったニホニャー中山は、自然とお米が大好きな二戸の村へやってきました。村の人々と一緒に田んぼで稲を育てたり、中山温泉でほっこりしたり。優しい笑顔で皆を癒し、自然の恵みの大切さを伝えるニホニャー中山は、みんなの心に温かい風を吹き込みました。いつも笑顔いっぱいの彼は、こころも自然も大切に生きる、優しい仲間です。