緑色の稲穂の帽子 ある日、緑の稲穂をかぶったタマエモンは、浄法寺の温泉にのんびりつかりながら、地元のお米とお茶の香りに包まれて幸せいっぱい。二戸市の自然と温かさを大切に思う彼は、訪れる人々に笑顔と癒しを届ける、心温まる守り神です。