米粒の帽子と温泉タオル 暖かい日差しの中、ニノカモンくんは二戸の山里でにこにこ笑顔。米粒の帽子をかぶり、温泉タオルを肩にかけて、笑顔で浄法寺温泉へ向かいます。お米の香りと温泉の湯気に包まれながら、地域のみんなと心温まる時間を過ごすのが大好きです。「また来てね」と優しくお尻をふる姿は、まるで故郷の温もりを世界に届ける使者のようです。