稲穂の帽子と魚のしっぽ 稲穂の帽子をかぶったいなぎんぬは、つがる市の稲垣町からやってきました。お米とお魚が大好きで、温泉でほっと一息つくのが休日の楽しみです。彼は優しい笑顔とふんわりとした体で、町のみんなを温かく包み込みます。稲や魚のぴかぴかのしっぽを振りながら、「みんなで笑顔になろう!」と優しく呼びかけ、町に幸せと元気を運びます。