りんごの帽子をかぶったカモメ 中泊町の空に舞う、りんごの帽子をかぶったカモメのなかどまりん。青森の広大な自然とともに育ち、瀬戸内の風を感じながら、温泉の温もりを大好きになった。いつもやさしい笑顔で、訪れるみんなに青森の魅力を伝え、ほっと心を温める海の守り神。中泊温泉の湯気とともに、なかどまりんの優しさも広がっていく。