りんごの帽子をかぶった可愛い姿 つがるちょうサンは、青森の木造朝日に住む優しい妖精。いつも赤く光るりんごの帽子をかぶり、町の子どもたちに笑顔を届けます。好きな場所は、美しい七戸城跡。昔の勇者たちの夢を思い出しながら、今日もりんごの香りを風にのせて、ふわりと優しく舞い降ります。つがるちょうサンは、みんなの心に温かな光を灯す、青森の宝物です。