赤いりんごの帽子をかぶった小さな妖精 ふくのたんは、青森の森の中で生まれた小さな妖精。赤いりんごの帽子がお気に入りで、いつもにこにこ笑顔。彼は板柳町公園の木々を見守りながら、訪れる人々に「笑顔とりんごのぬくもり」を届けます。寒い冬もりんごの香りとふくのたんの温かさで、みんな心も体もほっこり温まります。ふくのたんは、小さな妖精だけど、みんなの幸せのしあわせを願い、今日も優しく微笑み続けます。