赤い石の形をした体 南部町の赤い石、アカイシみよこは、温かな笑顔とりんごの香りをいつもふりまいています。赤石の形をした体は、故郷の自然と温泉のぬくもりを象徴しているのです。彼女は、観光客に地元の魅力を伝えるために、りんごのように甘く優しい心でおもてなしします。南部町の温泉とともに、みよこはみんなの心を温める、ほっこりとした存在です。