丸い体と赤い目が特徴 南部町の温泉で、ナンブダルマはいつもほっこり笑顔。丸い体に赤い目がキラリと光り、お米とお酒が大好きな彼は、温かな湯の温もりとともに、訪れる人々に幸せを届ける。彼の優しさに包まれながら、誰もがほっと一息つき、心も体も温まる。南部町の自然と人情を映し出す、ほっこりとした存在だ。