鉛筆の形で元気いっぱい 八戸の工業とアートを愛するはちのえんぴつくん。鉛筆の形をした元気いっぱいのキャラクターで、八戸市美術館がお気に入り。彼は街の夢を描きながら、工場の熱い思いと芸術のやさしさをつなぐ橋渡し。みんなに笑顔と創造のまもり手として、今日も八戸の街を元気に彩ります。