稲穂の帽子とりんごの体 青森の風がそっと吹き抜ける後川原で、稲穂の帽子をかぶったななかわらんが笑顔で手を振る。彼はお米とりんごが大好きで、七戸城跡を訪れるのが楽しみ。いつも温かく優しい心で、訪れる人々に青森の恵みと大地のぬくもりを伝える、ほっと一息つける存在です。