リンゴの帽子と緑の体 青森の森の奥深い淋代からやってきたトホカモンは、りんごの帽子と葉っぱをまとった優しい妖精です。彼は八甲田山の美しい風景と、りんごの香りに包まれながら、自然の恵みに感謝しながら暮らしています。どこへでも笑顔と温かさを届けるため、森の仲間たちと仲良く共存しています。トホカモンは、自然の優しさを伝える、青森の心の守り手です。