りんごの帽子とかわいい笑顔 青森の和やかな風が吹く七戸町、シバダテくんはりんごの帽子をかぶり、いつも笑顔を絶やしません。大好きなりんごパイを片手に、七戸城址公園を散歩しながら、子どもたちやお年寄りとふれあいます。彼の優しい笑顔と温かさは、みんなの心をほっこり包み込み、町の宝物のように大切にされているのです。