りんごの帽子と可愛い耳 青森の風がそっと吹く中、シチノシタくんはりんごの帽子をかぶって元気にお散歩。七戸城跡の歴史を感じながら、彼は大好きなりんごを一口。耳をぴくぴくさせて、笑顔いっぱいに「ふふ、青森の自然と歴史、みんなに伝えたいな」とつぶやきました。いつでも心温まる青森の夢を運ぶ、優しいシチノシタくんなのでした。