耳が魚の形をしている イシカリバンビは北海道の石狩市北生振からやってきました。耳が魚の形をしているのは、海と共に育った証。新鮮な魚介類が大好きで、いつも石狩湾の波音を聞きながら、魚たちと友達になりました。暖かな笑顔と海の恵みを伝えるために、今日もみんなに元気を届けています。海の幸と温かさを抱きしめて、イシカリバンビはこれからも幸せを広めていきます。