おにぎり型の体で、ひばりの帽子 寒い冬のある日、ミカサモンは三笠公園でおにぎりをほおばりながら、笑顔でみんなを迎えてくれました。おにぎり型の体とひばりの帽子がかわいらしく、訪れる人々を温かく包み込みます。「こんにちは、みんな!おにぎりを囲んで一緒にほっこりしようね」と優しく語りかけるミカサモンは、北海道の大自然と笑顔をつなぐ心の橋。彼のおかげで、街にはいつも温かい気持ちがあふれています。