紙のような体と緑の葉 旭川のパルプ町からやってきたパルプちゃんは、紙と自然を愛する優しい妖精。紙のような体と緑の葉を身にまとい、大雪山の美しい風景に心を奪われました。いつも笑顔で、自然と共に暮らす喜びをみんなに伝えたいと願っています。風に揺れる葉の音と、ふんわりとした紙の感触が、パルプちゃんの温かさを感じさせてくれます。自然とともに歩む優しい魂、それがパルプちゃんです。