緑色の体と木の帽子 ある日、緑台の森からやってきたミドリダイくんは、緑の木々と大雪山の自然がお気に入り。木の帽子をかぶった優しい姿で、子どもたちに「自然の大切さ」を教えるためにやってきました。いつでも笑顔を絶やさず、みんなと手を取り合って、北海道の美しい風景を守るお手伝いをしています。自然と人をつなぐ、緑の守り神として、今日も元気に森を見守っています。