しっぽが米粒型 北海道の小さな町、砂川市で誕生したスナカワニャン四条は、お米とお花が大好きな優しい妖精。しっぽは米粒の形をしていて、ふんわりと暖かい笑顔が町の人々を包み込む。彼は毎日、砂川公園の花とお米畑を眺めながら、みんなに幸せを届けることを楽しんでいる。春になると、お米やお花の香りを運びながら、子どもたちに夢と温かさをプレゼントする、小さな心のあたたかいヒーローだ。