大豆の帽子とリスの耳 ある寒い冬の日、メムルン東11は芽室町の温泉で心も体も温まりました。大豆の帽子をかぶった彼は、リスの耳をピコピコ動かしながら、地元の人々や観光客に笑顔を届けます。大好きな北海道の大豆をふんだんに使ったおやつを頬張り、自然と笑顔があふれる、温かくほっこりしたひととき。いつも優しさをくれるメムルンは、芽室の宝物です。