ひょうたん型で、緑色の体 なかひょうたんは、北海道中標津町の大通北公園で生まれました。緑色のひょうたん型の体は、北の大地の風と大地の恵みを受けてやさしく輝きます。彼は風のささやきに耳を傾け、春夏秋冬、町の人々に温もりと元気を届けます。いつも笑顔で、子どもたちと自然の素晴らしさを教えてくれるなかひょうたんは、みんなの大切な癒しの存在です。