魚の形をした帽子をかぶる 北の海からやってきたアバシリ港のこまるん。いつも魚の帽子をかぶり、網走の港町を笑顔で案内します。新鮮な魚介の香りに包まれながら、彼は観光客に網走監獄の歴史や自然の美しさを優しく教えます。冬は流氷を眺め、夏は青い海とともに、みんなに温かさと冒険の夢を届ける、港町の素敵な妖精です。