緑色の体と大きな耳 寒い冬のある日、シノハシくんは大雪山の自然を愛し、緑色の体と大きな耳で雪の音を楽しんでいました。温かい下川温泉に入りながら、森の仲間たちと笑顔で語り合います。自然と温泉のふるさとで、いつでも心も体もほっこり温まるひとときを過ごします。下川町の優しさと美しさを、みんなに伝えるために今日も元気に舞い出すのです。