水色の体と魚のしっぽ ある寒い冬の日、ハマトンべるくんは流氷の上で新しい友達と出会いました。水色の体と魚のしっぽを揺らしながら、「海の幸」と「浜頓別温泉」が大好きな彼は、温かな温泉の湯気と海の香りに包まれて、みんなを笑顔にします。いつも優しく、町を包む心温まる存在です。