温泉タオルを持つ 遠軽町の山あいで生まれたエンガルニャン。自然と温泉が大好きで、いつもふわふわの温泉タオルを手に、のんびりと散策しています。美しい四季折々の風景に触れながら、訪れる人たちにほっと温かい笑顔を届けるのが彼の幸せです。丸瀬布温泉の湯気とともに、エンガルニャンは町の癒しの守り神としていつまでも輝き続けます。