カンガルーの耳と町の風景を持つ。 遠軽町の森の中、マルセフカンガルーは耳をピンと立て、自然の香りを楽しみながら散策します。ふわふわの耳と町の風景がまるで絵本の世界のよう。温泉の湯気に包まれながら、優しい笑顔で「遠軽の宝物だよ」と囁き、町の人々を温かく包みこみます。いつでも自然とともに、みんなの心に安らぎを届ける優しいキャラクターです。