おにぎり形の体 ヒガシニャンバシは、東京中央区東日本橋に住むおにぎり形のゆるキャラ。いつもにこにこ笑顔で、おにぎりの香りを漂わせながら、日本橋の景色を見守っています。観光客に「おにぎりのような優しさ」を届けたいと願い、おにぎりを握る手になって、日本橋の歴史と温かさを伝えながら、みんなの心をほっこり包み込みます。どこにいても、彼の優しい気持ちはまるでおにぎりのぬくもりのようです。