青い体に太陽の帽子 晴海の青い空の下、太陽の帽子をかぶったハルミぽるとが、晴れた日になると晴海埠頭へ出かけます。彼の青い体は、まるで海と空を映した鏡のよう。みんなに元気と温かさを届けながら、いつも笑顔で海風を感じているのです。晴海で過ごす一日が、やさしい思い出になるように、ハルミぽるとは今日も晴れを願っています。