貿易のシンボル、海の色の体 ハママツン南館くんは、東京都港区の高層ビル、世界貿易センタービルの南館からやってきた海の色の小さな守り神。展望台からの美しい景色や浜松町の海辺が大好きです。彼は貿易のシンボルとして、世界中とつながる夢を持ちながら、地元の皆さんに温かさと希望を届けます。海と空をつなぐハママツン南館くんは、いつも笑顔で地域を見守る、小さな冒険者です。