お米の帽子と茶色の体 府中の森公園で育ったヤザキンは、お米の帽子をかぶり、茶色の体がかわいらしいゆるキャラ。いつもお米とお茶の香りに包まれながら、公園の自然を楽しんでいる。お米のぬくもりとお茶のほっとした気持ちを、みんなに届けたいと願っているヤザキン。休憩時間には、みんなでお米を炊いたり、お茶を飲んだりしながら、笑顔いっぱいのひとときを過ごす、心温まる存在だ。